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「おにぎり」の国籍に関する反論

「おにぎり規制法」に関して、こんなコメントをいただきました。

 

おにぎりの弁護人の記者会見に依れば、JAの提供したのは「おにぎり」ではなく、「おむすび」ではないか?、とのこと。

なので、「おにぎり」は冤罪の可能性が高いと推察致し候。

で、あるならば憎むべきは、おにぎりではなく、おむすびである。

 

でも私は、弁護人の主張には不同意です。

 

なぜならこの犯人は、「おむすびの国籍は17年前に離脱してパスポートを返納した。現在は日本国籍の『おにぎり』である」と主張していたのですが、結局は「おむすび」との二重国籍であったコトが判明したのです。

 

なにしろ言うコトが、ころがるおにぎりのようにコロコロと変わり、国民の嫌悪と不信と顰蹙をさんざん買ったのに、自分は正しいと元気に言い張るんだから、この犯人は全く救いようのないアホウなのですッ!


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