駅伝を詠める・・・

年頭の言葉
もしわれわれに全く欠点がなければ、他人のあらさがしをこれほど楽しむはずはあるまい。(ラ・ロシュフコー)
 

年頭の駅伝を詠める
世界へは 通じる道の なきものを  箱根八里を 走るウツケら
 

12月02日のつぶやき

国策標語bot

経済で築け揺がぬ大東亜(東亜経済懇談会、昭和18年)

経済で築け揺がぬ大日本(アベノミクス懇談会、平成26年)

 

やれやれ、戦争末期の昭和18年と同じ事言ってんじゃ先が思いやられるわね


10月13日のつぶやき

国策標語: 飲んでて 何が 非常時だ(日本国民禁酒同盟、昭和14年)

飲んだら 何が 非常時だ(日本国民飲酒同盟、平成26年)
酔ってしまえば台風でも地震でも怖くない、非常時でも吉祥寺でも来るなら来い・・って意味ですかね♪
 
国策標語:決戦だ しかと見直せ 衣食住(神戸市総務局、昭和18年)
そうか、これぞって時には昼から麤皮のステーキと別館牡丹園の牛バラ焼ソバを食べろってコトだな♪
 
高齢女性の体力過去最高 文科省調書
最悪〜!朝日の団扇大臣とか獰猛サツキが生き残ったら、若者や子供は食い荒らされるだけ。
日本の将来はない!

安楽死の合法化を推進しましょう!
神よ、体力あるバーサンたちを一刻も早く御許へ召し給え、アーメン
 
http://twitter.com/Zhaoqiujin
 

09月04日のつぶやき

国策標語bot

一億の 心に染めよ 日章旗(広島県、昭和12年)

一億の 心に染めよ 日章旗(永田町、平成26年)

アホは死んでも治らない


08月31日のつぶやき

<広島土砂災害>「心も体もしんどい」避難住民 疲労も極致(毎日新聞)

僅か10日余りの避難で「疲労が極致」と音をあげる現代の日本人を、同じ広島市内で原爆を生き延びた老人たちはどのように見ているのだろうか?

 

国策標語bot

亜細亜興すは 口より手足(日本工業新聞社、昭和15年)

日本潰すは 手足より口(安倍大風呂敷新聞社、平成26年)


08月07日のつぶやき

国策標語bot

さあ二年目も 勝ち抜くぞ(大政翼賛会・毎日・朝日・読売、昭和17年)

 

そして三年目には負け続け、四年目には壊滅するのが日本人です。

新聞も同じ。朝日なんか、高校球児とか言ってプロ野球3軍の坊主頭のアホウを讃えてる場合じゃないでしょ!

 

http://twitter.com/Zhaoqiujin


07月20日のつぶやき

国策標語bot

足らぬ足らぬは 工夫が足らぬ(大政翼賛会・毎日・朝日・読売、昭和17年)


足らぬ足らぬは   夫が足らぬ(女性記者会・毎日・朝日・読売、平成26年)

ついでにあたしも!

 

http://twitter.com/Zhaoqiujin

 


06月15日のつぶやき

国策標語bot

銃執れ 鍬執れ ハンマー執れ(和歌山県、昭和12年)

 

金執れ 栄冠執れ ハンマー執れ(室伏選手後援会、平成26年)

 

http://twitter.com/Zhaoqiujin


06月13日のつぶやき

23:00
国策標語bot: 怒鳴り組 今ぢや仲良し 隣組(情報局、昭和16年) 怒鳴り組 今ぢや仲良し 隣組(永田町情報局、平成26年) 節操も権力も見識もなき野党の離合集散を見て詠める

山本太郎議員の直訴上奏文の内容

JUGEMテーマ:社会の出来事
 
 謹 奏
 愚臣山本太郎恐惶頓首謹て奏す。
 
 伏て惟るに愚臣敢て規を踰え法を犯して鳳駕に近前する其罪実に万死に当れり。而も甘じて之を為す所以のものは洵に国家生民の為に図りて一片の耿耿竟に忍ぶ能はざるもの有ればなり。伏て望むらくは陛下深仁深慈臣が愚を憐れみて少しく乙夜の覧を垂れ給はんことを。

 伏て惟るに東京の北東五十里にして福島第一原子力発電所あり。近年の震災にて毀棄し其流毒益々多く其毒水大海に注ぎ沿岸其害を被らざるなし。加ふるに比年豪雨の多き故に水量の高まること数尺、毒流四方に氾濫し毒渣の浸潤するの処数万尋に達し魚族斃死し田園荒廃し退避疎開の数十万人民に産を失ひるあり、栄養を失ひるあり、或は業に離れ病みて薬なきあり。老幼は溝壑に転じ或は帷幄之中に籠り、壮者は去て他国に流離する者多し。如此にして三年前の肥田沃土は今や化して黄茅白葦の荒野と為れるあり。

 臣夙に核毒の禍害の滔滔底止する所なきと民人の痛苦其極に達せるとを見て憂悶手足を措くに処なし。嚮に選れて参議院議員と為るや状を具して政府に質すべき所あり。爾後議会に於て大声疾呼其拯救の策を求むる茲に三月、而も当局は常に言を左右に托して之が適当の措置を施すことなし。亦電力公司の職に在るものも恬として省みるなし。而して其極や既に国庫の歳入数千億円を減じ又将に幾兆円に達せんとす。現に人民公民の権を失ふもの算なくして町村の自治全く頽廃せられ貧苦疾病及び毒に中るやを恐れるもの亦年々多きを加ふ。
 
 伏て惟みるに陛下不世出の資を以て列聖の余烈を紹ぎ徳四海に溢れ威八紘に展ぶ。億兆昇平を謳歌せざるなし。而も輦轂の下を距る甚だ遠からずして数十万無告の小民空しく号泣するを見る。鳴呼是れ聖代の汚点に非ずと謂はんや。而して其責や実に政府東電の怠慢曠職にして、上は陛下の聡明を壅蔽し奉り下は家国民生を以て念と為さゞるに在らずんばあらず。鳴呼彼の四郡の地亦陛下の一家にあらずや。四郡の民亦陛下の赤子にあらずや。政府東電が陛下の地と人とを把て如此きの悲境に陥らしめて省みるなきもの是れ臣の黙止すること能はざる所なり。

 伏て惟るに政府当局をして能く其責を竭さしめ以て陛下の赤子をして日月の恩に光被せしむるの途地なし。汚染源たる発電機を清むる其一なり。堤防を修築して汚染水の流出を防ぎ其天然の旧に復する其二なり。激甚の毒土を除去する其三なり。沿岸無量の天産を復活する其四なり。多数町村の頽廃せるものを恢復する其五なり。加毒の電業を止め毒水毒屑の流出を根絶する其六なり。如此にして数十万生霊の死命を救ひ居住相続の基へを回復し其人口の減耗を防遏し、且つ我日本国憲法及び法律を正当に実行して各其権利を保持せしめ、更に将来国家の基礎たる無量の勢力及び富財の損失を断絶するを得べけんなり。若し然らずして長く毒水の横流に任せば臣は恐る其禍の及ぶ所将に測る可らざるものあらんことを。

 臣年三十八と雖も不能不才にして脳の足りざることは人に勝る。されば念ふに余命惜くもなし。唯万一の報効を期して敢て一身を以て利害を計らず。故に斧鉞の誅を冒して以て聞す。

 臣聞く、賢聖の君は功立ちて廃れず、故に春秋に著る。蚤知の士は、名成して毀れず、故に後世に稱せらると。臣望むらくは核毒の災禍を蒙りたる無辜の臣民の衷情に聖明矜察を垂れ給はんことを。

平成二十五年十月
 
                               草莽の愚臣山本太郎誠恐誠惶頓首

 
  あのアホウも、せめてこのぐらいの上奏文が書ければ、世間から指弾されないで済んだのに・・・。

  ホンモノのは多分、以下のみたいのだと思うけど・・・
 
んのへいか、こんどいっしょのみましょ。

たろうより (^_^)v

 

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